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2017/12/14
子供に教えておきたい防犯知識を更新致しました。
2017/12/14
子供の安全を守るには地域社会の協力が不可欠を更新致しました。
2017/12/14
防犯ブザーは定期的に電池を確認するを更新致しました。
2017/12/07
死角が減れば犯罪も減るを更新致しました。

Contents

子供に教えておきたい防犯知識

気をつけたい!通学時の防犯対策 学校と自宅の間の通学路には、危険がたくさん潜んでいます。小学生となると一人で歩くことも多く、またあえてその時間帯を狙った犯行も多いため、通学路を歩く際には特に注意が必要です。お子さんの安全を守るためにも、常に防犯に対する意識を高めておく必要があります。 まず、…

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子供の安全を守るには地域社会の協力が不可欠

集団登下校以外で小学生の防犯対策 小学生の通学における防犯対策として、学校が主導の集団登下校が挙げられます。集団登下校のメリットとして、子供たちでも多人数によって安全に登下校ができる点、保護者たちに子供たちが認識されているため、問題が起これば連絡網で然るべき場所へ報告することが可能です。しかし…

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防犯ブザーは定期的に電池を確認する

小学生が自分でできる防犯対策 小学生は一年生から六年生までと年齢が幅広くできることにも違いがあります。防犯対策も学年によって保護者が手を差し伸べることも必要です。一年生のうちは学校へ行って帰ってくるだけで精一杯の子供もいます。通学時に一人になってしまうようなら保護者の送り迎えも考慮する必要があ…

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死角が減れば犯罪も減る

防犯ブザーのおすすめの選び方 小学生になると子どもたちだけで通学することになり様々な犯罪に巻き込まれないとも限りません。 今回防犯対策におすすめの防犯ブザーについてその効果と選び方をご紹介します。 【1.防犯ブザーの効果】 防犯ブザーを携帯することで犯罪者への威嚇になります。例え人気の少…

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小学生が自分でできる防犯対策

小学生は一年生から六年生までと年齢が幅広くできることにも違いがあります。防犯対策も学年によって保護者が手を差し伸べることも必要です。一年生のうちは学校へ行って帰ってくるだけで精一杯の子供もいます。通学時に一人になってしまうようなら保護者の送り迎えも考慮する必要があります。実際に不審者に出会ってしまったときには殆どの小学生は「体が固まってしまう」のが現実なのです。何かあった時に自分で何ができるのかを家庭でよく話し合っておきましょう。
防犯ブザーは紐を引くだけなので簡単にできるのですが、よく点検をしておかないと電池が切れていてはいざというときに何の役にも立ちません。電池切れを心配する必要がない笛をセットで持たせてあげましょう。笛の中で球がクルクルと動くタイプのものより、プラスチック製で平らなつくりになっているものが劣化しにくいので安心です。
最近では学校に携帯電話所持の許可をとって子供に持たせている家庭も増えてきました。持っていれば何とかなるというものではないのですが学校を出る時に連絡があれば、誰と帰ってくるか、暗くなるまでに帰れるかなどの状況がわかるので保護者も対応ができます。下校時間は突然変わることもあります。いつも一緒に通学している友達が休んでいて一人になっていたこともありました。こういう時に携帯電話があると持たせておいて良かったと思うものです。

防犯ブザーを選ぶ際に気をつけること

小学生のお子さんをお持ちの親御さんにとって、通学時の防犯対策は気になるところですよね。実際通学時には防犯グッズをお子さんに持たせている方も多いのではないでしょうか。小学生が持つ防犯グッズとして多いのが防犯ブザーです。手軽に利用できる防犯ブザーですが、使用する際には気をつけなければならないことがあります。
まず、定期的に電池があるか確認をする必要があります。「ランドセルに防犯ブザーが付いているから安心」とそのまま何もせずにいると、電池切れに気付かないこともあります。いざという時に使用できなくては困る為、電池があるか確認をしておく必要があります。また、日頃ランドセルにつけたままの状態が多い防犯ブザーは雨風にさらされることが多く、故障しやすくなっています。防犯ブザーを鳴らすことはためらわれるかもしれませんが、もしもの時にならなくても困るため定期的に防犯ブザーが鳴るか確認をする事も大切です。
また、お子さん自身がしっかりと防犯ブザーを使えるかどうか確認をしましょう。普段使うものではないので、お子さん自身もしっかりとその使い方を理解していないという場合もあるかもしれません。慣れないといざという時にも使えないので、お子さんと普段から防犯ブザーの使い方について理解を深めることが重要です。

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